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日本動物用医薬品協会とは?

Japan Veterinary Products Association

社団法人日本動物薬事協会と社団法人動物用生物学的製剤協会は平成15年10月1日に合併し、社団法人日本動物用医薬品協会となりました。
また平成25年4月1日からは公益社団法人日本動物用医薬品協会(Japan Veterinary Products Association;JVPA)として新たなスタートをいたしました。
動物用一般医薬品、動物用生物学的製剤および動物用医療機器のより良い開発・改良及び迅速な提供により公益社団法人として、一般社会に寄与し、活動してまいります。

国と特に密接な関係がある」公益法人ヘの該当性について(公表)


Outline of Japan Veterinary Products Association

Japan Veterinary Products Association (JVPA) is a public interest incorporated association for development, improvement and spread of pharmaceuticals, quasi-drugs and medical devices used for animals, aiming at contribution to the improvement of animal health. As of April 1st, 2013, JVPA consists of 68 full membership companies and 20 supporting (individual) companies.
Read more about Activities and History of Japan Veterinary Products Association...

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