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刊行物

当協会発行の刊行物

・会員配布刊行物

JVPA Digest [ JVPA Digest ]
動物薬事に関する重要事項について、解説的にダイジェストにまとめたもの。会員に向け発行。

国際情報 [ 国際情報 ]
季刊;会員向け
当協会がまとめた動物薬事に関する国際情報を掲載。

・販売用刊行物

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一般の企業等
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●会員所社以外からの大量ご注文は、前金払となります。TEL 03-5204-0440 までご連絡をお願いいたします。
●個人様・書店様からの申込については、前金払となります。。詳しくはメールnichidokyo@jvpa.jp、又はTEL03-5204-0440 書籍担当までご連絡をお願いいたします。。
※郵便振替
振替口座番号(00100-5-684449) 振込手数料は、お客様でご負担下さいますようお願いします。

※限定出版のため、売り切れる場合がございますので、その節はご容赦下さい。
ご不明な点がございましたら当協会にご連絡下さい。(TEL:03-5204-0440)

動物用医薬品医療機器要覧2016年版 [ 動物用医薬品医療機器要覧2016年版 ] 正誤表

B5判 582頁

現在市販されている動物用医薬品と医療機器を薬効別(機器は類別)に分類し、品目ごとに製造販売・発売元、成分分量、効能効果、用法用量、使用上の注意、包装単位等を記載しています。また、使用禁止期間と休薬期間等を記載しています。

◆価格 9,180円 (本体8,500円+税)


動物薬事 [ 動物薬事 ]

月刊;年極め 4,860円 (本体4,500円+税)

主な収載内容
薬事法に関する法律、制令、省令、通達等、承認された動物用医薬品、畜産関係情報、協会だより、会員だより、図書案内、特定飼料添加物検定合格数量、動物用生物学的製剤検定合格数量、その他必要な事項。


動物薬事関係基準解説書集 第2版 [ 動物薬事関係基準解説書集 第2版 ]

A4版 848頁
動物用医薬品等の製造販売業等の業許可、動物用医薬品等の承認・許可に関する法律、政省令、告示、関係通知等を項目ごとに整理して記述した解説書集です。

主な収載内容

  • 動物用医薬品、動物用医薬部外品および動物用医療機器の品質管理基準(GQP)、
    動物用医薬品、動物用医薬部外品、動物用医療機器の製造販売後安全管理の基準(GVP)、動物用医薬品(医療機器)の製造管理及び品質管理に関する省令(GMP)、
    動物用医薬品等構造設備規則、外国製造業者認定制度、動物用医薬品(医療機器)の臨床試験の実施の基準(GCP)
    動物用医薬品(医療機器)の製造販売後の調査及び試験の実施の基準(GPSP)の各基準又は規則の各条解説及びQ&A

◆価格10,285円 (本体9,524円+税)


動物用医薬品等製造販売指針 2016年版 [ 動物用医薬品等製造販売指針 2016年版]  ※12月14日発刊

B5版 850ページ

動物用医薬品等の開発、製造、製造販売等の事務手引書です。主な内容として、動物用の医薬品等の製造販売許可制度の概要、医薬品等の製造販売業及び販売業の許可、医薬品等の承認、再審査及び再評価、医療機器、体外診断用医薬品及び再生医療等製品の業許可・申請等、検定、治験の取扱い、試験品の輸入、広告、手数料及び登録免許税、罰則等を掲載しています。

◆価格11,000円 (本体価格10,186円 + 税)


動物用医薬品、医薬部外品及び医療機器製造販売高年報 [ 農林水産省動物医薬品検査所調
動物用医薬品、医薬部外品及び医療機器製造販売高年報(別冊含む)出版のご案内について] 正誤表

A4版 376頁(別冊83頁)
動物用医薬品等取締規則(平成16年農林水産省令第107号)81条に基づき、製造販売企業が農林水産省に報告した動物用医薬品、医薬部外品及び医療機器の数量等を、動物用医薬品検査所で薬理作用別に分類集計したものです。
当協会が、動物用医薬品、医薬部外品及び医療機器製造販売高年報(別冊含む)として出版致しました。

主な収載内容
動物用医薬品、医薬部外品及び医療機器製造販売高年報(年度別記載:平成17年~21年)

別冊:各種抗生物質・合成抗菌剤・駆虫剤・抗原虫剤の販売高と販売数量(年度別記載:平成17年~22年)
注:年報本誌には、平成22年度分が現在集計中のため今回の出版分には掲載しておりません。

◆価格6,172円(別冊含む) (本体5,715円+税)


動物用医療機器の手引き 2013年版 [ 動物用医療機器の手引き 2013年版 ]

「手引き書」は人用医療機器を動物用医療機器として転用、承認を得る場合に必要な手続、添付資料等を網羅し、人用資料を動物用申請資料として使用する場合の作製方法等を掲載している。
 関連業務の手順書のモデルを網羅し、申請の手順とするとともに申請者や指導監督者の手引きとして活用できる内容といたしました。モデル機器としてX線撮影装置を掲載した他、動物用医療機器基準やQ&Aを加え、分かりやすく解説した申請に必要な手引き書といたしました。

第1章: 動物用医療機器の製造販売業の許可
第2章: 動物用医療機器製造販売承認申請の手引き
第3章: 動物用医療機器基準
第4章: 動物用医療機器Q&A
第5章: 動物用医療機器届出様式等

◆定価 5,142円(本体+税)


動物用薬事関係法令集 平成27年版 [ 動物用薬事関係法令集 平成27年版(上下巻・2冊組)]正誤表

本誌は、新たな法令、関係通知の内容について、平成27年2月までのものを編さんした新版です。

〔主な収載内容〕
今日までの薬事法は、平成25年11月27日に改正となり、「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」に改称されました。

上巻:法律、政令、動物用医薬品等取締規則及び農林水産省令、農林水産省告示、次官通知、消費・安全局長通知、畜水産安全課長通知
B5版 1200頁

下巻:農林水産省動物医薬品検査所長通知、水産庁等水産用医薬品関係、厚生労働省関係及び遺伝子組換え生物等に関する省令等、その他
B5版  653頁

◆価格 16,200円(上下巻一括販売)(本体15,000+税)


動物薬関連知識(教育研修マニュアル第11版)

[ 情報担当者のための動物薬関連知識(教育研修マニュアル 第11版)平成25年
正誤表

A4判 289頁

教育研修マニュアルを改訂し、新刊本として発刊しました。動物用医薬品等を取り巻く広範囲な内容について編集した解説書です。
動物用医薬品情報担当者に就かれた方や新規採用者の教育用だけではなく、販売・流通担当者、薬事担当者等にとっても必携の1冊として推奨いたします。

  • 薬事法、関連法規、畜水産情報等について最新のものに再編集
  • 動物用のワクチン及び抗菌剤等の基礎知識を収載
  • 家畜・家きん・養殖魚・小動物の主要疾病や診断、予防、治療等について解説
  • 小動物の食事療法食を収載
  • 動物の身体構造や機能、畜産をめぐる環境、家畜衛生についての基礎知識を収載
  • 動物用医薬品等販売・流通に関する倫理について解説
  • 動物用医薬品等を取り扱う現場等で多用される用語についての解説をさらに拡充
  • 教育用に使用することを考慮して、可能な範囲で記載をわかりやすく統一し、さらに

薬事法や関連法規については、理解を深めるためにQ&A形式で解説

◆価格5,142円(本体4,762円+税)


マニュアル第11版補遺 動物用医薬品に関する「医薬品医療機器等法」(Q&A) 
(教育研修マニュアル 第11版 補遺) 正誤表

☆この書籍はご好評につき、完売いたしました。誠にありがとうございました。

A4版 63頁

 平成25年5月刊行の教育研修マニュアル第11版の中の動物用医薬品に関する薬事法(Q&A)を平成26年11月に施行された法令等に伴い改正された法律を反映した内容に改訂し、教育研修マニュアル第11版補遺として、このたび発刊いたします。
 動物薬情報担当者必携の書として、ご活用ください。

〔主な収載内容〕

医薬品医療機器等法の目的と用語の定義、動物用医薬品・動物用医薬部外品の製造販売業及び製造業、医療機器及び体外診断用医薬品の製造販売業及び製造業、再生医療等製品の製造販売業及び製造業、医薬品・医療機器及び再生医療等の販売業、医薬品等の基準及び検定、医薬品の取扱い、医薬品等の広告等、食品の安全性確保、副作用の報告、罰則等を掲載しております。

◆価格2,000円(本体価格1,852円 + 税)